食事で悩む妊婦さんはゼッタイ食べた方がいいイチ推しスープとは?

食事で悩む妊婦さんはゼッタイ食べた方がいいイチ推しスープとは?

妊娠したとたん、急に食事が悩み事になった人、結構いるのではないでしょうか?
同じです。私もまったく同じ。
何か食べようとするたびに、「えっ、コレって食べて大丈夫なやつ?」とビクビク。

1日に何度も口にしてた物とかおやつとして食べていた物でも、何もかも危険に見えてくるし、それどころか、料理していても、調味料とか加工食品とか、全部成分表示を見て眉間にシワを寄せるしまつ。

ポテチ系のお菓子をがんがん頬張りながら、
こんなの食べちゃって、私のお腹の赤ちゃんは正常に育つのか?
そればっかり思ってました。

そんなことを言い始めたら、何も食べられなくなっちゃう!
でも、お腹はいつも空いてます。
食事もおやつも、栄養と安全性に気をつけて何もかも手作り、なんてありえない。
ちょっとでもラクしたいと思ってるのに、とてもじゃないけど無理。

そんな中、妊娠18週の時に、いい物見つけました!

栄養と安全性の問題で食生活がうまく行っていないと感じている妊婦さんに朗報。
食事の悩みを解決するいい物をご紹介します。
もう知っている人も意外と多そうですけど。

 妊娠中に飲食でストレス解消したい!お酒やコーヒーはNG!どうしたらいい?

赤ちゃんに悪影響があったらどうしよー。
そんなふうにビビりながら怪しげな物を食べていませんか?
妊婦さんが食べるものは、そのまま赤ちゃんに届くということを、とりあえず自覚しましょう。私もそこから始めました。

妊婦が口にしてはいけない物の1つ目は、とりあえずお酒。アルコールです。
お酒は断つべき、冗談抜きで。

アルコールの成分は、そっくりそのまま赤ちゃんに届くのだとか。
しかも、アルコール濃度とか関係なく、どんなにうすーく割っても届いちゃう。
アルコールの成分は、胎児の先天的な欠陥症の原因のひとつになることがわかってます。

少しなら問題ない、という意見もありますが、ここはやめときましょう。
授乳中もダメなので、禁酒期間は長くなりますが、きっと後で振り返ったらほんの一時のこと。

妊娠に気づいた時からで構わないので、とにかく断酒をおすすめします。
私の場合、妊娠待ちだったので、毎回生理が終わったらすぐに禁酒して、妊娠に備えてましたよ。

妊婦が口にすべきでない物の2つ目はカフェイン。
このカフェインも、しっかり胎盤を通じて赤ちゃんのもとへ届いてしまいます。
胎児はまだまだ、このカフェインを十分に代謝できません!
体に蓄積してしまうので、ママは口にしないのが正解。

そもそも、カフェインをたくさん摂ってしまうと、ママの欠陥が収縮して、赤ちゃんに酸素や栄養を上手に届けられなくなる心配もありますからね。

これもちょっとならいい、という説もあるんですが、どこからどこまでという線引きはできないので、やめた方がいいでしょう。

でも、お酒もダメ、コーヒーもダメ。どうやってストレス解消しよう。

そんなあなたは、カフェインレスのお茶やコーヒーなどを飲んでみましょう。
意外と美味しいし、ほっと一息つけるのでおすすめです。
ハーブティーも奥が深くておすすめ。

でも、お茶ではお腹がたまらないよーという人には、私が大ハマリした「マタニティスープ」がおすすめ!もちろん、アルコールもカフェインもなしです。

おやつ代わりに熱湯で溶かして飲めば、手作りスープのような自然な味わいとバツグンの美味しさで、何だか心もお腹も満たされちゃうんです。余計な物を食べなくていいし、妊婦さんに必要な栄養がしっかり計算された上で配合されているから安心。

カフェイン摂取は鉄分の吸収を邪魔しますが、マタニティスープは鉄分・葉酸といった血を濃くする栄養素がたっぷり入っているうえ、その2つの栄養素の吸収を良くするビタミン類も過不足なく配合されてるんです。

美味しいし、体調は良くなるし、お通じも良くなったみたいで、何だかいいことづくめ。
絶対におすすめです。

お菓子もコンビニ弁当も冷凍食品も添加物でいっぱい!食べても大丈夫?

妊娠初期のつわりの時も、つわりが終わって妊娠中期に入ってからも、なんだかしょっちゅう空腹&ダルい妊娠生活。

ついついお菓子を食べまくったり、食事はコンビニ弁当か冷凍食品でいっかーとなったりしますよね。私もそうでした。

でも、ちょっと待ちましょうか。

たまにはいいかもしれないけど、お菓子やコンビニ弁当や冷凍食品は食品添加物がいっぱい入ってますよね。

食品添加物は、物凄い量を食べなければ、まず大丈夫と言われてます。
でも、物凄い量ってどんだけー?
わかりません。
もしも、知らず知らずのうちに物凄い量を摂っていたらどうなるの?
だいたい、ひとつずつの食べ物の添加物は少量でも、チリも積もれば山になってしまう!

特に着色料とか防腐剤は要注意みたい。
中には発がん性物質を含むものだとか、アレルギーを引き起こしかねない物質が含まれているものもあるというのです。

一般的に流通している食品添加物は、厚労省が認可しているものなので、常識の範囲内の量を摂るのなら、あんまり大騒ぎしなくていいのかもしれない。
でも、私たちのお腹の中にいるのは、あまりにも小さな赤ちゃん。
無防備で、消化や代謝が苦手です。
やっぱり、なるべく避けたい。それが私の結論。

私は強くなりましたよ、だってもうすぐママなんだもん。
ジャンクな物を食べたい衝動を抑えて、お腹が空いた時は、近所の無添加手作りパンのお店で買った美味しいカンパ-ニュと、そして「マタニティスープ」。

マタニティスープは、熱湯を注ぐだけの簡単スープ。
でも、そんじょそこらのインスタントスープとは違うんです。
なんと言っても、妊婦とお腹の赤ちゃんのためのスープですから!
安全性が違うの。

化学調味料
合成着色料
人工保存料
人工甘味料
合成香料

以上5大添加物がまったく入ってない。
拍手。知った時は拍手するしかなかったです。

それから残留農薬と放射能濃度もゼロ。かなり厳格な検査をしてるみたい。また拍手。

買ってきた食べ物に何が入ってるかわからずストレスになっている妊婦さん、妊婦さんと赤ちゃんの健康と安全だけを考えて作られているマタニティスープで、食事ストレスを軽減させるべきです!

塩分注意報!ファーストフードや麺類のスープや漬物を完食していませんか?

私の場合、妊娠初期から産院で指摘されてた「むくみ問題」。
特に妊娠後期の妊婦の皆さん、だいたい悩んでいますよね。

「塩分、もうちょっと控えた方がいいかもしれませんね」
助産師さんからアドバイスされたのは、まだつわりの終わっていない妊娠13週の頃。
すでにむくんでいたので、食べた物をメモして持ってきて、と言われたんです。

正直に書けないよ。お菓子とか、フライドポテトとか。
でも、プロの目はごまかせなかった!バレてたんですよね。

助産師さんから塩分摂り過ぎの恐ろしさをとうとうと説かれて、涙。。。
自分のママとしての自覚のなさに呆れて、そして悔しくて。

塩分の摂り過ぎで高血圧になると、血管に負担がかかるから、赤ちゃんに栄養が行かなくて、低体重児になるらしいんですよね。

妊娠高血圧症がひどくなると、母体や赤ちゃんの命にも関わるケースもあるんだそう。
だめだめ。そんなの絶対にダメです。

でも、塩分コントロールって、本当に難しい。
塩やしょうゆを減らしてダシの味をきかせろーって本には書いてあるけど、そんなに毎日ダシきかせらんないでーす。

栄養も摂らなくちゃ。
体重制限もある。
塩分も控えないと危ない。

そんなにたくさんの頑張り、できませんよね。
妊娠18週まであれこれ頑張ったけど、自分ひとりじゃ限界。
妊婦が安心してラクに栄養補給ができる食べ物を大捜索しました。

そこで見つけたのがマタニティスープだったんです。
マタニティスープは、スープなのに塩分控えめ。
味のバラエティは全部で4つなのですが、どれも凄く美味しい!
そのうえ、低カロリー&低塩分なんです。
飛びつきました。
ついつい怠りがちな水分補給にもなるし、塩分少な目だから全部飲み干せる!何よりも栄養バランスばっちり。
おやつで飲むと、次の食事の時間まで結構もっちゃうから、間食が減るんです。

足枕で足を高くして寝てるのも効果アリだけど、それよりも減塩生活が功を奏してるらしく、むくみが目立たなくなってきました。助産師さんにも褒められた!
しかも、助産師さんもマタニティスープ知ってました。早く教えてよ!

むくみがきつくなってきて悩んでいる人、濃い味好きなのに我慢しなくちゃいけなくてストレスたまってる人、マタニティスープを試してみてください。きっと満足できますから。

魚もレバーも食べ過ぎNG?摂りすぎちゃいけない物質やビタミンて何?

栄養いっぱいだから、良かれと思ってたくさん食べてる物ってありますよね?

例えば、魚。
高タンパク低カロリーなヘルシー食材としてあまりに有名です。
お腹の赤ちゃんの成長にはもってこいのハズで、積極的に食べなくちゃ!と私も思ってました。

ところが、この貴重な栄養源であるお魚の中には、食べ過ぎると赤ちゃんの正常な発育に悪影響を及ぼしかねないものがあるって、知っていましたか?

これ、実は魚そのものではなくて、魚の体内にたまっている物質が問題。
魚の中でも、特に大型の回遊魚と呼ばれる魚の中には、食物連鎖の関係でメチル水銀という物質が蓄積しやすいらしい。
そして、このメチル水銀、妊婦さんが摂取し過ぎると、赤ちゃんの聴覚に悪い影響が出るおそれが!!

胎盤が形成される前、つまり妊娠前や妊娠初期にたくさん食べたことを心配しすぎる必要はないらしいけど、これからは気をつけなくちゃ。

それから、メチル水銀が多い回遊魚の種類ですが、マカジキとかメカジキとかキンメダイとかメバチマグロとか、わりとよく食卓に出てくる魚ばかり。食べる頻度や量に気をつければ大丈夫みたいだけど。

回遊魚の正しい食べ方は、厚生労働省のHPで細かくチェックできますよ。
私もお魚大好きだから、ちょっとドキドキ。

もうひとつ、良かれと思ってよく食べてたのがレバー。
苦手な人も多いかもしれないけど、牛でも豚でも私は大好き!

でも、このレバーも食べ過ぎ禁止なんですよ。
注意するべきなのは、レバーに多く含まれるビタミンA。
ビタミンAには、主に動物性の食品に含まれるレチノールと、主に野菜などに含まれるカロテンに分かれるんですが、摂り過ぎがマズいのはレチノール。
レバーだけじゃなくて、うなぎなんかもそう。
美味しくて、鉄分豊富なやつばっかりじゃないですか。

このレチノールというビタミンAの何がいけないって?
摂り過ぎると、赤ちゃんの耳の形成異常が起こるリスクが上がるらしいのです。

レチノール含有豊富な食べ物を毎日のように食べたり、サプリで補給し過ぎたりするのが危険なだけで、量に気をつけて食べれば、もちろん優秀な栄養源。
あまりにも怖がって、摂取を控えたらダメですよ!

ふう。
摂取しなきゃいけないけど、量に気をつけなくちゃいけない物が多すぎない?
栄養たっぷりな物を食べろと言ったり、いやいや多くは食べるなと言ったり…。
どっちなんだよー!

そう思いますよね。
私も思いました、心から。
でも、そんな時にはやっぱりマタニティスープなんですよねぇ。

レバーやうなぎは時々、楽しみとして食べましょう。
日常的にはマタニティスープと通常の食事を摂っていれば、ちょうどいい分量のビタミンAを摂取することができます。

マタニティスープはビタミンAだけじゃなく、葉酸やカルシウムや鉄分など、配合しているあらゆる栄養素について、過剰症の不安がないように計算されているから安心なんです。

と言いますか、レバーやうなぎが苦手で、ビタミンAを不足させてる人にこそ好都合なのが、マタニティスープ。ちょうどいい量が摂れるんですからね。

頼れる姉貴のようなマタニティスープ。
なんと現在、700円というサンプル価格で4つの味全部が味わえるというので、本当に試してみてください。
ふだんからコスパはいいと思うけど、780円だと、私もよりおすすめしやすい!
でも、あまりに美味しくて、たぶんリピしちゃいますよ。
産後の授乳期になっても愛用してる人多いらしいし。

調理不要でストレスなし。味は最高で栄養満点なマタニティスープは、妊婦さんと赤ちゃんの食事管理人。

毎日おっかなびっくりな食生活を送っている妊婦さんは、ぜひ食事に取り入れてみてください。本気で美味しくて、本気で便利です!

マタニティスープお試しセット実施中!!


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お試し価格:780円(税込・送料無料)

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※お試しセットの内容は変更になる場合がありますので、詳しくは公式WEBサイトで確認してください。

まなみ

writer/管理栄養士
2人の女の子のママです。職業は管理栄養士でただ今育児休業中。優しいパパに支えられながら、家事育児に奮闘中です。2人の子どもの成長と休日の家族団らんが今の楽しみです。

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